NY原油反発、終値92ドル台 イラン強硬姿勢で買い優勢 2026/09/24/05:33 ホルムズ海峡で停泊中の石油タンカーなど民間船=9日、イラン南部(ゲッティ=共同) 【ニューヨーク共同】23日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は反発し、指標の米国産標準油種(WTI)の11月渡しが前日比1・64ドル高の1バレル=92・16ドルで取引を終えた。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る