五輪競技入りを目指す総合格闘技 アジア大会で初採用 2026/09/22/19:05 取材に応じる総合格闘技の国際連盟のゴードン・タン会長=22日、名古屋市稲永SC 愛知・名古屋アジア大会で初採用された総合格闘技の国際連盟のゴードン・タン会長が22日、取材に応じ「われわれのルールで五輪競技にすることが最大の目標」と、安全面と競技性を両立したルールで、五輪での実施競技入りを目指すことを強調した。 もっと読む ツイート シェア シェア スポーツの記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る