NY株反発、366ドル高 原油下落と金利低下を好感 2026/09/22/05:49 ニューヨーク証券取引所 【ニューヨーク共同】週明け21日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は反発し、前週末比366・19ドル高の5万2048・83ドルで取引を終えた。原油価格の下落や米長期金利の低下を好感した買い注文が膨らんだ。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る