NY原油続落、101ドル台 サウジ輸出増で懸念和らぐ 2026/09/18/05:28 ホルムズ海峡で停泊中の石油タンカーなど民間船=9日、イラン南部(ゲッティ=共同) 【ニューヨーク共同】17日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は続落し、指標の米国産標準油種(WTI)の10月渡しが前日比0・52ドル安の1バレル=101・91ドルで取引を終えた。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る