埼玉新聞

 

消毒用アルコール炎上で書類送検 業過疑い、京都の焼き肉店客負傷

  • No Picture
  • No Picture

 京都市下京区の焼き肉店で昨年7月、マシュマロをあぶる器具に消毒用アルコールをつぎ足して炎上、客が重いやけどを負った事故があり、京都府警下京署は15日、業務上過失傷害の疑いで、店関係者3人を書類送検した。捜査関係者への取材で分かった。

もっと読む
ツイート シェア シェア