鬼怒川堤防決壊から11年で追悼 茨城県常総市「技術駆使し対策」
2026/09/10/14:39
2015年の関東・東北豪雨で茨城県常総市の鬼怒川の堤防が決壊してから10日で11年となり、現場で市の追悼式が開かれた。神達岳志市長は「防災対策に終わりはない。あらゆる技術や情報連携を駆使し、より的確な対策ができるよう頑張っていきたい」と述べた。











