核ごみ調査、16日に再会合 常陸大宮市議、賛否は一部
2026/09/09/09:06
高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡り、国が文献調査の実施を申し入れた茨城県常陸大宮市で9日、市議の意見を聞く会合が非公開で行われ、2人が賛成、2人が反対を表明した。終了後に関係者が明らかにした。全体の意見集約は終わらず、16日に再度会合を開く。











