二十世紀梨の収穫最盛期 鳥取、樹齢123年の実も 2026/09/08/15:30 樹齢123年の親木から二十世紀梨を収穫する親木を守る会の会員=8日午前、鳥取市 鳥取県で生産量日本一を誇る「二十世紀梨」の収穫が最盛期を迎えている。源流は明治時代に千葉県から伝わった樹齢123年の親木。今年も立派な実がなり、8日に約600個が収穫された。「日本最長寿の二十世紀梨」として鳥取県内で販売される。 もっと読む ツイート シェア シェア 暮らしの記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る