解体中に熱中症死亡、書類送検 重症化防ぐ対策怠った疑い、鳥取 2026/09/07/18:03 鳥取県大山町で8月、解体作業中の男性=当時(47)=が熱中症で死亡した事故を巡り、米子労働基準監督署は7日、重症化を防ぐ措置を講じなかったとして、労働安全衛生法違反の疑いで県内の解体業者2社を書類送検した。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る