東証、午前終値は6万6050円 方向感欠く、長期金利上昇は重荷 2026/09/01/11:51 東京証券取引所 1日午前の東京株式市場の日経平均株価(225種)は方向感を欠く展開となった。朝方は長期金利の上昇が重荷となり、一時700円超下落した。その後は割安感がある銘柄が買い戻され、前日終値近辺でもみ合った。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る