東証反落、終値6万6311円 93円安、長期金利上昇が重荷 2026/08/31/15:40 東京証券取引所 週明け31日の東京株式市場で、日経平均株価(225種)が反落した。米国での利上げ観測の高まりを受けて長期金利が上昇し、相場の重荷となった。 終値は前週末比93円63銭安の6万6311円93銭。東証株価指数(TOPIX)は9・58ポイント高の4156・29。出来高は約26億7487万株だった。 ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る