地震後初の仮設住宅完成 熊本、9月5日から入居
2026/08/29/21:07
熊本県は29日、震度7を観測した氷川町に、熊本地震後初となる建設型応急仮設住宅が完成したと発表した。8棟20戸を用意し、9月5日から入居できる見込み。県は、氷川町のほか、八代市や宇城市など3市3町で、計503戸の仮設住宅の建設に着手している。











