鈴木、五回に適時二塁打 村上1安打、松井無失点 2026/08/25/09:22 ダイヤモンドバックス戦の1回、打席で構えるカブス・鈴木=フェニックス(ゲッティ=共同) パイレーツ戦の7回に登板し、1回無失点だったパドレス・松井=サンディエゴ(ロイター=共同) 【フェニックス共同】米大リーグは24日、各地で行われ、カブスの鈴木はフェニックスでのダイヤモンドバックス戦に「2番・右翼」で出場し、五回に適時二塁打を放って5打数1安打1打点だった。チームは7―0で快勝。 ホワイトソックスの村上はレンジャーズ戦に「2番・一塁」で出場し4打数1安打。チームは2―11で負けた。パドレスの松井はパイレーツ戦の七回に登板し、1回を無安打無失点。チームは延長十二回、2―3で敗れた。 大谷らが所属するドジャースは試合がなかった。 ツイート シェア シェア スポーツの記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る