JR千葉駅で一夜、家族連れも 路上に残された多くの車
2026/08/14/08:33
千葉市の中心部では14日朝、雨脚がようやく収まったものの、路上には冠水で動けなくなった多くの車が取り残されていた。タクシーやバスを待つ長蛇の列ができたJR千葉駅には、お盆の時期ということもあり、一夜を明かした家族連れの姿も。帰宅困難者向けに開放された千葉県庁では1700人以上が疲れた表情。成田空港でも多くの人が滞在を余儀なくされた。













