JR横浜線でオーバーラン 運転士居眠り、3年前にも
2026/08/08/11:16
8日午前6時25分ごろ、相模原市のJR横浜線矢部駅で、桜木町発八王子行き普通電車(8両編成)がホームの停車位置を約50メートル行き過ぎて停止した。乗客約340人にけがはなかった。JR東日本横浜事業本部によると、30代の運転士の居眠りが原因。この運転士は2023年2月にも同じ場所で、居眠りによるオーバーランを起こしたという。











