スクールバス50分児童取り残し 車内確認怠る、大分 2026/07/24/20:41 大分県教育委員会は24日、県立特別支援学校へ登校中のスクールバスで眠っていた児童を約50分間にわたり、車内に取り残していたと明らかにした。運転手が確認を怠っていた。児童の健康状態に問題はなかった。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る