バッテリー火災、夏注意 ピーク8月、車内破裂も
2026/07/24/05:59
モバイルバッテリーやスマートフォンなどに使われるリチウムイオン電池の発火が相次ぐ中、製品評価技術基盤機構(NITE)は8月に事故発生のピークを迎える傾向があるとして、注意を呼びかけている。高温にさらされると発火リスクが高まるためで、車内に放置したものが破裂し引火したケースなどがあったという。












