アゼルバイジャン大統領が再批判 ロシアを、暴力で国境変更認めず
2026/07/15/17:56
【モスクワ共同】アゼルバイジャンのアリエフ大統領は15日までに、ロシアから侵攻を受けるウクライナを巡り「ウクライナの主権と国境の不可侵性を支持する。いかなる国家の国境も、その国の国民の同意なしに暴力によって変更されてはならない」と述べ、改めてロシアを批判した。












