W杯、南ア代表アダムズが死去 25歳、死因明かされず 2026/07/12/09:12 南アフリカのサッカー選手組合は11日、ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会で同国代表だったMFジェイデン・アダムズが死去したと発表した。死因は明かされていない。 25歳のアダムズは1次リーグ3試合に出場し、同国初の決勝トーナメント進出に貢献。6月18日のチェコ戦の前には祖母を亡くしていた。(ロイター=共同) ツイート シェア シェア スポーツの記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る