能登地震液状化の土地で境界調査 石川・内灘、住民が現地立ち会い
2026/06/22/18:38
2024年の能登半島地震で広範囲に液状化被害が発生した石川県内灘町で22日、土地の境界を画定する地籍調査の「現地立ち会い」が始まり、町が委託した土地家屋調査士が境界を確認した。町は既に地籍調査を進めており、所有者が立ち会うのは初めて。











