東証続伸、終値は7万1250円 史上最高値を更新、買い注文優勢 2026/06/19/16:03 東京証券取引所 19日の東京株式市場は日経平均株価(225種)が続伸した。米国とイランの戦闘終結に向けた動きなどから、買い注文が優勢となった。 終値は前日比196円57銭高の7万1250円06銭と史上最高値を更新した。東証株価指数(TOPIX)は23・22ポイント安の4044・96。出来高は約31億5419万株だった。 ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る