中国、台湾鋼板は不当廉売 政府が仮決定、関税検討 2026/06/19/12:25 政府は19日、中国と台湾から輸入するニッケル系ステンレス鋼板が不当廉売に当たり、国内産業に実質的に損害を与えているとの仮決定を発表した。不当に安価な輸入品に課す反ダンピング(不当廉売)関税を課すかどうかを検討する。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る