広島県警職員が被害者氏名漏えい 起訴の幹部に 2026/06/18/19:35 広島県警本部 電車内で10代の女性2人の体を触ったとして、広島県迷惑防止条例違反の罪に問われた県警科学捜査研究所管理官の男(59)に対し、県警職員が被害者の名前が記載された文書を渡していたことが18日、関係者などへの取材で分かった。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る