難民自ら撮影、日常描く写真展 渋谷、ザンビアの内戦避難者たち
2026/06/17/14:21
20日は国連が定める「世界難民の日」。認定NPO法人「難民を助ける会」は19~21日、東京都渋谷区でアフリカ南部ザンビアの難民居住地の日常生活を描く写真展「ここに生きる、いつもの日々」を開く。写真家、広田比呂子さん(46)の作品や、難民自身が使い切りカメラで撮影した約400点が展示される。












