新聞記者が容疑者名をSNS投稿 苫小牧民報社 2026/06/16/11:31 苫小牧民報社(北海道苫小牧市)の20代男性記者が、報道機関向けに道警が発表する文書の内容の一部を交流サイト(SNS)に投稿していたことが16日、分かった。少なくとも1件で事件の容疑者の実名を記載していた。同社は記者の処分を検討する。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る