NY原油続落、終値84ドル台 供給回復見込みで売り優勢 2026/06/13/05:56 【ニューヨーク共同】12日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は続落し、指標の米国産標準油種(WTI)の7月渡しが前日比2・83ドル安の1バレル=84・88ドルで取引を終えた。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る