NY原油反発、終値90ドル台 中東情勢緊迫化で買い優勢 2026/06/11/05:40 【ニューヨーク共同】10日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は反発し、指標の米国産標準油種(WTI)の7月渡しが前日比1・83ドル高の1バレル=90・03ドルで取引を終えた。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る