マンホールで2人心肺停止、福島 熱中症か酸欠の可能性
2026/05/19/20:05
19日午後4時ごろ、福島市沖高の市道で、道路のへこみの原因を調べるためにマンホール(深さ約4メートル)の中に入っていた30代と70代の男性作業員が意識を失ったと119番があった。下水管内から救助され、市内の病院に搬送されたが心肺停止の状態。












