東証反落、終値は120円安 米イラン協議に不透明感で 2026/05/08/15:40 東京証券取引所 8日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は反落した。米国とイランの戦闘終結に向けた協議を巡る不透明感が強まり、投資家心理を冷やした。前日に史上最高値を更新した反動から、利益確定の売りも出た。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る