事件を見つめ、石版画に 法廷画家、独自の創作活動
2026/05/01/06:00
報道向けの法廷画家でもある京都精華大の特任講師松元悠さんは、傍聴したり関心を持ったりした事件を調べ、現場や関係地も訪れた上で、リトグラフ(石版画)を制作している。「記者でも、やじ馬でもない」とする立場から社会を見つめ、独自の創作活動を続ける。












