東証、午前終値5万9304円 中東情勢不透明、原油高が重荷 2026/04/30/11:42 東京証券取引所 休日明け30日午前の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が続落した。28日終値からの下げ幅は一時800円を超えた。中東情勢の先行き不透明感や原油先物相場の上昇が重荷となり、売り注文が優勢となった。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る