赤ちゃんザル「ミラノ」と命名 大分・高崎山、冬季五輪にちなみ 2026/04/25/16:28 母ザル「ハクセキ」に抱かれる赤ちゃんザル「ミラノ」(高崎山自然動物園提供) 野生のサルを餌付けしている大分市の高崎山自然動物園は25日、今年最初の赤ちゃんザルが誕生し「ミラノ」と命名したと発表した。名前は事前に一般公募し、ミラノ・コルティナ冬季五輪・パラリンピックにちなんで票を集めた。 もっと読む ツイート シェア シェア 暮らしの記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る