横須賀の工事現場で旧海軍不発弾 30キロ爆弾か
2026/04/23/19:44
神奈川県横須賀市は23日、同市夏島町の工事現場で不発弾を発見したと発表した。市によると、円柱状で全長約60センチ、直径約20センチ。旧日本海軍の30キロ爆弾の形状と一致しているという。陸上自衛隊が安全処置を実施しており、ただちに爆発する危険はないとしている。










