埼玉新聞

 

「刃牙らしさ、正しく伝えていく」 原作の決めのコマを見せる ネットフリックス「刃牙道」平野俊貴監督と綿引圭プロデューサーインタビュー

  •  「刃牙道」より

     「刃牙道」より

  •  平野俊貴監督(右)と、綿引圭チーフプロデューサー

     平野俊貴監督(右)と、綿引圭チーフプロデューサー

  • 「刃牙道」より

    「刃牙道」より

  • 「刃牙道」より

    「刃牙道」より

  •  「刃牙道」より
  •  平野俊貴監督(右)と、綿引圭チーフプロデューサー
  • 「刃牙道」より
  • 「刃牙道」より

 板垣恵介の漫画が原作で、範馬刃牙と「地上最強の生物」である父・勇次郎の死闘を軸に、格闘士たちの闘いを描くアニメ「刃牙」シリーズ。「バキ」「範馬刃牙」に続く最新作「刃牙道」では、日本最強の剣豪・宮本武蔵が現代によみがえり、時空を超えた“異種格闘技戦”が開幕する。ネットフリックスで配信されている刃牙シリーズは、シリーズを重ねるごとに、格闘技文化が根付いた中南米を中心に、海外でも視聴時間が大きく伸びているという。今年2月から配信を開始した「刃牙道」は、ネットフリックスのグローバルTOP10(非英語シリーズ)で2位を獲得した。平野俊貴監督と、トムス・エンタテインメントの綿引圭チーフプロデューサーが、制作の裏側を語った。(共同通信=高坂真喜子)

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