三陸沖、地震活発な状態 強い揺れ注意と気象庁 2026/04/21/18:46 気象庁は21日、青森県で最大震度5強を観測した地震が発生して以降、三陸沖では地震活動が活発な状態が続いていると発表した。今後、さらに強い揺れをもたらす地震が起きる可能性もあり、注意を呼びかけている。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る