埼玉新聞

 

G20、食料問題を追加協議 米表明、中東情勢の影響議論

  • No Picture
  • No Picture

 【ワシントン共同】20カ国・地域(G20)の議長国を務める米国は20日、中東情勢の悪化が食料と肥料の供給に及ぼす影響を議論するため追加協議を実施すると表明した。米財務省が、16日にワシントンで開いたG20財務相・中央銀行総裁会議の議長声明を公表し、明らかにした。

もっと読む
ツイート シェア シェア