東証、午前終値は5万8930円 大幅上昇反動で売り優勢 2026/04/17/11:48 一時5万9000円を割った日経平均株価を示すモニター=17日午前、東京都港区の外為どっとコム 17日午前の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が反落した。前日終値からの下げ幅は一時600円を超え、節目の5万9000円を割った。前日に大幅上昇した反動で、利益確定の売り注文が優勢となった。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る