軍事介入慎重のバンス氏代表 両国協議、イラン側は保守派重鎮
2026/04/10/17:46
【ワシントン共同】米国とイランの代表団が11日、パキスタンの首都イスラマバードで戦闘終結に向けて協議する。米国代表団は外国への軍事介入に一貫して慎重な立場を取ってきたバンス副大統領がトップを務める。イラン側は、革命防衛隊出身で、保守強硬派の重鎮とされるガリバフ国会議長が率いると伝えられる。










