光市母子殺害、再審棄却 広島高裁 2026/04/02/10:37 1999年の山口県光市母子殺害事件で殺人と強姦致死などの罪に問われ、死刑が確定した大月孝行死刑囚(45)が3度目の再審請求をし、広島高裁に棄却されていたことが2日、弁護側への取材で分かった。棄却決定は2月27日付で、弁護側は同高裁に異議を申し立てた。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る