収賄罪で在宅起訴の准教授を解雇 東大、研究費の私的流用で 2026/03/31/19:05 東大は31日、研究費約151万円を私的流用したとして、医学部准教授の松原全宏被告(53)=収賄罪で在宅起訴=を懲戒解雇にしたと発表した。30日付。東大病院の医療機器選定を巡る贈収賄事件で昨年11月に逮捕されていた。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る