世界フィギュア、鍵山優真は銀 佐藤駿は銅
2026/03/29/00:43
【プラハ共同】フィギュアスケートの世界選手権最終日は28日、プラハで行われ、男子はショートプログラム(SP)6位の鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)が自己ベストのフリーは2位と巻き返し、合計306・67点で2月のミラノ・コルティナ冬季五輪に続いて銀メダルを獲得した。4度目の2位で、前回「銅」と合わせて出場5度全て表彰台。










