モバイル電池の火災66%増 普及進み経年劣化が要因 2026/03/26/17:19 総務省消防庁は26日、2025年に消防機関が通報などで把握したモバイルバッテリーによる火災が、前年比66%増の482件だったと発表した。利用者の増加や、普及から時間がたち、経年劣化も進んだことが要因と分析している。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る