愛知で奇祭「国府宮はだか祭」 激しくもみ合い厄落とし 2026/03/01/19:32 「国府宮はだか祭」で激しくもみ合う男たち=1日午後、愛知県稲沢市 1250年以上続く神事で、ふんどし姿の男たちが激しくぶつかり合う奇祭「国府宮はだか祭」が1日、愛知県稲沢市の国府宮神社で開かれた。触れると厄が落ちるという「神男」をめがけ1万人が激しくもみ合った。 もっと読む ツイート シェア シェア 暮らしの記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る