埼玉新聞

 

【独自】ホスピス最大手に厚労省合同調査 医心館、訪問看護報酬の不正指摘

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 末期がんや難病の高齢者を対象にしたホスピス型住宅の最大手「医心館」について、入居者への訪問看護で不正・過剰な診療報酬請求が指摘されていたことを受け、厚生労働省が今月、健康保険法に基づき、地方厚生局などと合同調査を始めたことが21日、関係者への取材で分かった。

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