鳥インフル、56万羽殺処分 岩手・金ケ崎の養鶏場 2026/02/21/11:13 岩手県金ケ崎町の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザの疑いがある事例が発生し、県は21日、遺伝子検査の結果、陽性だったと発表した。この養鶏場で飼育する採卵鶏約56万羽を殺処分する。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る