NEXCO東日本によると、21日午前6時30分現在、関越自動車道(下り)は、坂戸西スマートインターチェンジ(IC)付近で事故のため、追い越し車線が規制されている。
また、鶴ケ島IC付近、所沢IC付近でも事故があり、追い越し車線が規制されている。
この影響で、坂戸西スマートIC付近を先頭に15キロの渋滞が発生し、三芳パーキングエリア(PA)・スマートICから坂戸西スマートICまで通過に90分かかっている。所沢IC付近でも5キロの渋滞が発生し、大泉ジャンクション(JCT)から所沢ICまで通過に25分かかっている。
=埼玉新聞WEB版=