ガソリン値上がり156円70銭 2週ぶり、原油相場上昇と円安 2026/02/18/15:17 ガソリンスタンドでの給油 経済産業省が18日発表した16日時点のレギュラーガソリン1リットル当たりの全国平均小売価格は、前週調査より1円20銭高い156円70銭だった。値上がりは2週ぶり。原油相場の上昇と円安の影響を受けた。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る