NY株小幅続伸、32ドル高 AI投資巡る懸念が後退 2026/02/18/07:04 【ニューヨーク共同】連休明け17日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は小幅続伸し、前週末比32・26ドル高の4万9533・19ドルで取引を終えた。人工知能(AI)開発投資を巡る懸念がやや後退し、買い注文が優勢となった。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る