筑波大准教授が不適切投稿 SNSで外国人へ差別表現 2026/02/16/18:38 筑波大の男性准教授が交流サイト(SNS)で「日本の大学に来る外国人は、だいたい能力が低く、トラブルメーカーが多い」などと投稿していたことが16日、同大への取材で分かった。大学は、投稿について「外国人に対する差別的表現」とし謝罪した。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る