飢餓から飽食、歴史感じて 東京で写真展、27日まで
2026/02/14/08:23
報道写真展「食の戦後史―飢餓、飽食、美食―」が10日から、東京都港区の汐留シオサイト地下歩道の特設スペースで開かれている。食の歴史に詳しい京都大の藤原辰史教授は13日に写真展を見学し「どんな歴史をたどって飽食の時代を生きているのか、感じる機会になれば」と話した。入場無料で27日まで。










